お引き受けできない場合/不動産の相続登記と名義変更の代行パックが全国対応

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お引き受けできない場合

以下の項目にあてはまる方からのお申込を、原則としてお引き受けできません。
大事なことが書かれていますので、一番下の行までお読みいただけると助かります。

一定の条件を設けさせていただいているのには、わけがあります。
そのわけとは、一番は、低価格でサービスを提供し続けるためです。
ご理解をいただけると助かります。

  • やり取りを電話で行いたい。
    (Eメールでやり取りすることにご了承くださる方に本サービスをご提供しています)
  • Eメールで添付ファイルを受け取れない。
  • 名義変更をする不動産が「被相続人のご存命中の自宅」または「相続人の現在の自宅」のいずれでもない。
  • 相続人の中に、海外に住んでいる方がいる。
  • 顔写真の入りの身分証(運転免許証・住民基本台帳カードなど)を1通、
    または顔写真のない身分証(保険所・年金手帳など)を2通、用意できない相続人がいる。
  • 登記完了後に登記識別情報(通称:権利証)を受け取れない。受け取りたくない。
  • 相続人の中に、外国籍の方がいる。
  • 相続人の中に、未成年者がいる。
  • 相続人間で争っていて、登記の対象の不動産をだれが相続するのか、申込から1ヶ月以内に決められそうもない。
  • 相続人の中に、認知症などの理由により、意思の疎通や相続のことについて判断をできない方がいる。
    (ただし、この方に、相続人以外の成年後見人や任意後見人がついている場合はお引き受けできます。)
  • 登記する不動産の権利証または登記識別情報を紛失してしまった。
  • 登記の対象の土地の上に未登記の建物がある。

よくいただく質問
「こういった場合は利用できますか?」

数次相続が発生している場合

はい。ご利用いただけます。
ここでいう数次相続とは次のようなご事情をさしています。
「相続登記の対象の不動産の所有者が亡くなられ、名義の変更をしない間に、相続人のうちのどなたかが亡くなられた」たとえば、不動産の所有者が亡くなられ、妻と長男と長女が相続人になったとします。
不動産の所有者を変更しないうちに、妻が亡くなられた、というような場合です。

代襲相続人がいる場合

はい。ご利用いただけます。
代襲相続人とは、ご存命であれば本来相続人になる立場の方が、被相続人よりも先に亡くなっていて、この方の代わりに相続人になる人のことです。
たとえば、被相続人の子どもが被相続人より先にお亡くなりになっているとします。このとき、この先に亡くなられた子どもの子ども(被相続人からみると孫)が代襲相続人です。

連絡の取れない(取りたくない)相続人がいる、行方のわからない相続人がいる場合。

いいえ。ご利用いただけません。
本人確認を当事務所ができないためです。

毎月20名の方だけがご利用いただけます

『「不動産の相続登記」まるごと代行パック』をていねいに進められるのが、
毎月20件前後なのには、わけがあります。

 

戸籍、とりわけ明治~昭和30年以前にできた戸籍を解読するのには
とても時間がかかります。
まちがいが許されない、正確にしなければならない作業です。

 

当事務所の本サービスを担当するスタッフは現在4名です。
1人がていねいに登記の手続のお手伝いをできる件数は毎月約5件です。
事務所としては約20件(5件×4名)です。

 

毎月20件を超えるご依頼をいただくと、スタッフの手が一杯になることがあります。
結果として、お申込みをいただいても、
相続登記の準備にとりかかるまで少しお待ちいただくこともあります。

 

相続した不動産の名義変更のための登記を、
「できるだけ少ない費用で専門家に任せたい」
「Eメールと郵便で当事務所とやり取りできる」
という方は、いますぐにでも、
『「不動産の相続登記」まるごと代行パック』について、
お問合わせいただき、今月の状況を
ご確認くださると助かります。

お気軽にお問い合わせください

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「なぜ、これだけの低価格でこれだけ特典のつくサービスを実現できるのか?」
「Eメールでやりとりできる人限定のサービスだから、司法書士の人件費を
抑えられるのはわかった。けれど、本当にそれだけの理由なのだろうか?」
こう、お感じの方もいらっしゃるかもしれません。

 

たしかに、少ない手数料よりも多い手数料をいただける方がありがたいです。
とはいえ、全国の多くの相続人の方に、
当事務所のこのパックをご利用いただくことで、
別の機会にお声がけいただくこともあると考えています。
これはとてもうれしいことです。

 

こんな思いで、今の手数料と特典でこのパックのご案内を続けています。

 

「司法書士が自分で自分たちについて言っている事だから・・・」
と思われるかもしれません。
それでも、司法書士法人アミーズ横浜事務所の思いをお伝えしないよりも、
お伝えした方がいいと思い、書かせていただきました。

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