よくある質問/不動産の相続登記と名義変更の代行パックが全国対応

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よくある質問

下を押しますと、項目ごとのよくある質問のページをご覧いただけます。

サービスについて

その他

登記について

費用・税金について

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相続人の内のだれが不動産を相続するか決まっていませんが頼めますか?

はい。お申込の後に決めていただいてもかまいません。
もちろん、
お申込のときに相続する方がきまっていても本サービスをご利用いただけます。

申込後、いつまでに不動産を相続する人を決めればいいですか?

お申込後、
約2週間~1ヶ月間に不動産を相続する方をお決めいただければ大丈夫です。
お申込後、当事務所が被相続人さまの戸籍謄本と取寄せと不動産の調査を行います。
この期間が約2週間から1ヶ月です。
この期間に不動産を相続する方をお決めいただければ大丈夫です。

権利証がないと頼めませんか?

はい。
当事務所は権利証をお持ちの相続人さまに対して、
本サービスを提供させていただいています。
理由は大きく2つあります。
1つ目は、ご本人確認のためです。
2つ目は、相続登記の対象になる不動産を漏らさないように確認するためです。
(権利証がないと、相続登記の対象になる不動産の特定に、
費用と時間のかかる別の方法が必要になります。)

 

法律の上では相続登記の申請に権利証は不要ですが、
低価格で全国対応を実現するため、権利証をお預かりさせていただいています。

依頼から完了までの期間はどのくらいですか?

はい。
標準プラン・安心プランですと、
2ヶ月~3ヶ月で完了することが多いです。
戸籍謄本の請求先の数や法務局の混み具合などによって、
完了までの期間が前後します。

手続きを進める中で何が必要ですか?

本ウェブサイトからお申込をいただく段階では、
何も用意いただかなくてかまいません。
戸籍謄本の請求先の数や法務局の混み具合などによって、
完了までの期間が前後します。
これを当事務所に返送くださるときに、次の書類が必要になります。

  1. 相続人全員の

    • 現在の戸籍謄本
    • 印鑑証明書
    • ご本人確認書類(運転免許証や住民基本台帳カードなど)の写し
  2. 不動産の権利証または登記識別情報

遺言がある場合相続登記はどうなりますか?

遺言に書かれている内容の通り、不動産の相続登記ができます。
反対に、遺言に書かれていないことについては相続登記できません。
遺産分割協議書が必要になります。

 

遺言の種類によって、相続登記までの流れがことなります。
自筆証書遺言の場合、家庭裁判所で検認という手続きが必要です。
遺言を書いた方の最後の住所地を管轄する家庭裁判所に検認を申し立てます。

自筆証書の検認の手続きをまかせられますか?

はい。家庭裁判所に出す検認の申立書の作成をお任せいただけます。
この場合、相続登記の料金と別に、
遺言の検認の申し立ての料金がかかります。

相続登記に必要な戸籍を取り寄せるのはだれですか?

当事務所が取り寄せる戸籍と、ご相続人さまご自身に取得いただく戸籍があります。

  1. 当事務所が、被相続人(故人さま)の生まれてからお亡くなりになった時までの戸籍を取り寄せます。
  2. ご相続人さまが、相続人さまご自身の現在の戸籍を取得します。
    印鑑証明書を取得される際に一緒に戸籍を取得されると一回で済ませられます。

抵当権の抹消も一緒にたのめますか?

はい。相続登記と一緒に、抵当権の抹消もお任せいただけます。
よくある抵当権抹消のケースとして、
故人さまの組んでいた住宅ローンが団体信用生命保険で完済されたときがあります。

事務所とのやりとりは、どのように進みますか?

お申込から、相続登記の完了まで、
伝達事項のやりとりはEメールになります。
必要書類のやりとりは郵便になります。

亡くなった父の不動産を兄が相続します。弟の私が依頼できますか?

はい、できます。
ただし、お兄さまからの委任状が必要です。
必要書類のやりとりは郵便になります。
相続登記の手続きをすすめるにあたり、
当事務所はお兄さまともやり取りをする必要があります。

不動産の近くの司法書士でなくても登記はできますか?

はい、できます。
当事務所では、
インターネットで法務局に不動産の相続登記を申請できる環境を整えているからです。
あなたの今のお住まいが、
相続した不動産の所在地と離れている場合、
交通費や移動時間という点から、
不動産の近くの司法書士事務所に頼む方が大変かもしれません。

その他

どんな人が運営していますか?

司法書士法人アミーズ横浜事務所の代表の佐藤です。
わたしは、司法書士はサービス業だと考えています。
お客さまと、事務所、スタッフ、お取引先の4者が、
WIN-WIN-WIN-WINになる関係を理想だと考えています。
くわしくは、プロフィールでご覧いただけます。

印鑑登録をしていないので、認印で手続きできますか?

いいえ。印鑑登録が必要です。
遺産分割協議書に実印で押印して、
印鑑証明書をつける必要があるからです。

毎月20名の方だけがご利用いただけます

『「不動産の相続登記」まるごと代行パック』をていねいに進められるのが、
毎月20件前後なのには、わけがあります。

 

戸籍、とりわけ明治~昭和30年以前にできた戸籍を解読するのには
とても時間がかかります。
まちがいが許されない、正確にしなければならない作業です。

 

当事務所の本サービスを担当するスタッフは現在4名です。
1人がていねいに登記の手続のお手伝いをできる件数は毎月約5件です。
事務所としては約20件(5件×4名)です。

 

毎月20件を超えるご依頼をいただくと、スタッフの手が一杯になることがあります。
結果として、お申込みをいただいても、
相続登記の準備にとりかかるまで少しお待ちいただくこともあります。

 

相続した不動産の名義変更のための登記を、
「できるだけ少ない費用で専門家に任せたい」
「Eメールと郵便で当事務所とやり取りできる」
という方は、いますぐにでも、
『「不動産の相続登記」まるごと代行パック』について、
お問合わせいただき、今月の状況を
ご確認くださると助かります。

お気軽にお問い合わせください

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「なぜ、これだけの低価格でこれだけ特典のつくサービスを実現できるのか?」
「Eメールでやりとりできる人限定のサービスだから、司法書士の人件費を
抑えられるのはわかった。けれど、本当にそれだけの理由なのだろうか?」
こう、お感じの方もいらっしゃるかもしれません。

 

たしかに、少ない手数料よりも多い手数料をいただける方がありがたいです。
とはいえ、全国の多くの相続人の方に、
当事務所のこのパックをご利用いただくことで、
別の機会にお声がけいただくこともあると考えています。
これはとてもうれしいことです。

 

こんな思いで、今の手数料と特典でこのパックのご案内を続けています。

 

「司法書士が自分で自分たちについて言っている事だから・・・」
と思われるかもしれません。
それでも、司法書士法人アミーズ横浜事務所の思いをお伝えしないよりも、
お伝えした方がいいと思い、書かせていただきました。

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